こんばんは⭐︎
ご主人様♡
三連休は、いかがお過ごしでしょうか?
みるくは、お風呂が大好きなのでスパ三昧です♡
お風呂に入っていると自然とムラムラしてしまいます。。。
ご主人様とあんな事やこんな事をした事を思い出してしまいます♡
ご主人様に、ムラムラみるくを虐めて欲しいです♡
沢山ご奉仕させて下さいませ♡
そして、次のご調教日は
1月15日、10時半-16時になります!
お遊び頂けるご主人様いらっしゃいましたら、お店までお問い合わせ下さい♡
よろしくお願い致します♡
小桜すずねです。
すずねね、塩キャラメルアーモンドパイが食べたくて、
久々マックに行ったの!
それでね、小学生ぐらいの男の子がいたの。
4年生〜5年生ぐらいかな?
1人でいた!
その子、ポテト、生チョコクリームパイ、大きな飲み物、あとなんだったかなぁ。
あとなにか揚げ物系があった気がする!
そのご飯たちを前に、スマホを操作してたの。
その子、見た目が、(客観的な表現として)肥満体型に見えた。
それで、つまらなそうな雰囲気を出していたの。
すずね、この子みたとき、心が痛くなった。
まだ小さい子供が、このような光景になるのは、、、
どういう経緯でこの形が生まれたのかは分からないけど、。
※すずねの考えすぎってこともあるんだよ!!もちろん!!!
大人ならね、ご褒美〜 とか、自分の意思で〜 とか で全然問題なし!
選択できる力や範囲が限られている子供 だと話が変わってこない?
、、すずねが心がキュッとなった理由、伝わってるかな?
でもね、なにかすずねにしてあげられることもないし、、
野菜買ってあげたり、話しかけたりしたら、
それこそ、、みたいな。
うぬぬぬぬぬ
・・・・・おしらせ・・・・・
「金土日祝」は大体一日中いて、「月〜木」の夜は気分と予約次第で居ると思います!
とりあえず(月〜木はなるべく早めに!)お店に問い合わせしてほしいです!
なんかね、、
本日はお顔責め。
お顔舐め。
そして顔射をしてもらいました。
顔射は初めての体験でした!
ご主人様
昨日は、2回遊んでくださるご主人様がいらっしゃいました
お尻を叩くのが好きとおっしゃるから、Sっ気お盛んなのかと思いきや、、、
どうやら叩かれるのもお好きなドM様のよう
ご主人様、もとい、奴隷に首輪をつけ、お部屋をお散歩
ベッドに戻り、高く突き上げられたお尻を真っ赤になるまで叩きます
いつもドMな私は、実はドSにもなれるみたいでした
キャンキャンなく犬を黙らせ、いい子いい子し、再び室内のお散歩へ、、、
虐められたい、性奴隷
早く私のところに来なさい
三度の飯よりイラマ好き!!
五反田のお尻ちゃんこと加藤るみです(*´艸`*)
女の子週間の為明日までお休みを頂いてます。
連休明けから五反田復帰ですが…
連休明けだからご主人様もお仕事で忙しいかなぁー…(´・ω・`)
それでもちょっとでもご主人様に会えたら嬉しいなぁ♪♪
今週ずっと抑え込んでたぶん全てを解放したい。
せき止められてたダムのように大変なことになってしまうんだろうな(´∀`*)あは
こんばんは。
じゅりです。
本指名A様、
本日はマーブル701にてお世話になりました。
昨日は初対面でしたのに、
じゅりのことを気に入っていただけて、
さっそく本日またお会いできるなんて…♡
とても嬉しいです♡♡
全身さわさわから、たくさん顔を舐めていただきました…
お互い同じ場所を舐め合っていると、
感度も高まりますよね…
たくさん舐め舐めのおねだりさせていただきました♡
楽しい時間をありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
K様
はじめてのお相手に選んでくださり、ありがとうございました♡
最初は少しドキドキもありましたが、
一緒に過ごすうちに自然と緊張もほぐれて、
穏やかで心地よい時間になっていきました
短い時間の中でも、
特別感のある“内緒の休憩”を共有できて、
気分転換になっていたら嬉しいです。
お仕事の合間に、少しでも癒しの時間になっていたら何よりでした。
あっという間でしたが、
ふと思い出してもらえるような、
そんなひとときになっていたら嬉しいです
またお会いできるのを楽しみに、
ゆっくりお待ちしていますね。
M様
お久しぶりの池袋店でのお時間に選んでいただけて、
とても嬉しかったです。
一緒に美術館やお庭のお話ができたのも楽しくて、
穏やかな時間が心に残っています。
単眼鏡で見るお椀や文字の見え方のお話も、とても新鮮でした。
あれは…ぜひお母さまへのプレゼントですね笑
私の知らない世界をたくさん教えてくださって、
お話を聞いているだけでもワクワクしました。
知的で優しい時間をありがとうございました。
また、海外から帰ってこられたタイミングなどで、
お誘いいただけたら嬉しいです。
お会いできる日を楽しみにお待ちしています
さつき☺︎
もう、胸の奥が疼いて仕方ありません…♡
コルセットの紐を丁寧に締め直し、
首輪の冷たい感触を確かめながら、
静かに膝をついてお待ちしております。
ご主人様の思いのままに…。
クロエの新年は、ドMくんから。
その後は呪文みたいに、
イラマ、イラマ、イラマ。
偶然にしては重なりすぎで、
今年はそういう年なのかもしれない、
なんて半分冗談で考えていた、
そんな矢先。
「三人で、どうですか」
差し出されたのは、
わたしと毛色の違う女の子との
組み合わせだった。
好奇心が先に立つ性分だから、
わたしはもう、
その時点で半分踏み込んでるの。
待っていたのは、
言葉の通じない男性。
互いを測るような沈黙。
このままでは、何も始まらない。
こういう時、
わたしの妄想は勝手に
物語を始めだす。
ーーステファン卿。
(あの物語の中の人)
苛立ちを隠さないその男が、
奴隷市場で二人の女を買い取った。
東洋の従順さを身につけた少女。
そして、
所有者を転々としてきた混血女。
三人とも、言葉が違う。
通じ合えるのは、
視線と距離と、
従うか、従わないかの配置だけ。
少女は怯え、
ステファン卿は苛立ち、
混血の女は、その間に立つ。
少女を守りたい、という衝動。
男に逆らえない、という自覚。
どちらも、
善意みたいな顔をして、
同じ場所から湧いてくる。
守るために従うのか。
従うために守るのか。
誰かが望んだからでもない。
誰かに命じられたからでもない。
気づけば、
現実と物語の境目は、
あまり役に立たなくなっていた。
これは、誰の欲望だろう。
あなたのものか。
わたしのものか。
安心はないけど、
だからこそ目が冴える。
不思議と引き返す気もしない。
頭で考える前に踏み込んでしまう、
そういう瞬間が、確かにある。
読んでいるあなたが
ステファン卿の位置に
立てるかどうかは、
気分次第。
欲望なんて、
だいたい後から
理由をつけられるものだから。
要するに、
かなり楽しかった。
具体的なその先は
二人でしか開かない扉の内側で
いつでも見られる。
クロエ
お久しぶりならんです⭐︎
新年?1発目レア出勤中です♪